【火事どこ】東京都町田市本町田・集合住宅で火災(12/6)!場所とリアルタイム状況・出火原因も調査!

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2023年12月6日午後9時55分ごろ、東京都町田市本町田付近で火事が発生しました。

現場は集合住宅で、2階部分から大きく火の手が上がっているとのことです。

今回は、火事が発生した東京都町田市本町田の集合住宅建物の場所はどこなのか、現場のリアルタイムの状況をX(旧ツイッター)画像と動画で、出火原因も調査しましたので最後までご覧ください。

目次

【団地に避難指示!】東京都町田市本町田の集合住宅で火災!火事現場の場所はどこ?リアルタイム状況をツイッター画像と動画で!出火原因も調査!

消防車のカンカンという音と共に団地に住んでいる人への避難指示も聞こえているようです。

現場の状況は以下になります。

  • 発生日時:2023年11月6日午後9時半ごろ
  • 場所:町田市本町田の集合住宅の2階から出火
  • 状況:火はおよそ2時間後にほぼ消火
  • 被害:部屋にいた男性(火元の部屋に住む80代の男性とみられている)が、搬送先の病院で死亡
  • 出火原因:捜査中

参照:FNNプライムオンライン『集合住宅で火事 1人死亡 火元の部屋の80代男性か 東京・町田市』より

現場の場所はどこなのか見ていきましょう。

【場所どこ】火事が発生した東京都町田市本町田付近の集合住宅はどこ?

現場のX(旧Twitter)映像より

現場の状況より、火事があった東京都町田市本町田付近の集合住宅はこちらとみられます。

東京都町田市本町田の中心付近にある東京都住宅供給公社『町田木曽住宅』とみられます。

周辺には同様の団地が多くある地域となっています。

現場の状況をツイッター投稿の画像で見ていきましょう。

【現場のリアルタイム状況】東京都町田市本町田付近の火事をツイッター動画で!

2階部分からの火がさらに上の階にまで延焼しているような様子が確認できます。

今回の出火原因についても調査しました。

【出火原因】集合住宅火災の原因はガス・たばこ!放火の可能性も!

今回の火災の出火原因については現在の所分かっておりません。

しかし、火事は集合住宅という事から、東京消防庁が公表している集合住宅火災の原因を調査した結果、以下の順になります。

  1. ガステーブル等:257件
  2. たばこ:152件
  3. 放火:108件
  4. 電気ストーブ
  5. コード
  6. コンセント
  7. 電気コンロ
  8. 差し込みプラグ

参照:東京消防庁「令和3年度 火災の実態」令和2年の共同住宅の火災より

1位の「ガステーブル等」についてはガスコンロを中心としたキッチン周辺のことを指していて、調理中の火災が最も多いという意味です。

2位にはタバコ、3位には放火も多いという事でした。

そして、4位以降は電気機器関係が多くなっています。

12月という寒い時期になっており、電気ストーブの使用も多く、これにより布団が電気ストーブに接触して出火した事例も報告されています。

参照:川西市『電気ストーブ火災にご注意』より

今回の火事は夜間である事から、電気ストーブをつけたまま就寝し、寝返りなどで布団が接触し引火した可能性もゼロではないかもしれません。

出火原因の検証については、あくまでも個人の推測であることをご了承ください。

【火事が多発しています】火の取り扱いにご注意ください

今回の集合住宅での火事のように、最近は空気の乾燥や寒い季節により火事が多く発生しています。

火の取り扱いには十分にご注意ください。

【火災保険は火災だけじゃない】知らないと損する『本来受け取れるべき保険金』

あなたは火災保険を上手く活用できていますか?

マンションや住宅を所有されている方の約90%もの方が加入される火災保険ですが、使い方を知らない人が意外と多いのも事実なんです。

実際に、

  • 申請の仕方が分からない
  • 申請できる事を知らなかった(火事以外・被害からしばらく経過している等)

といった理由で本来受け取れるべき保険金を受け取れないままの方が多くいらっしゃいます。

火災保険の適切な申請をする事で100万円以上を受け取る方も多くいらっしゃいます。

さらに火災保険は火事だけに限定されることはなく、他にも

  • 台風
  • 暴風
  • 洪水
  • ひょう
  • ゲリラ豪雨
※画像はイメージです

のような自然災害に加えて、

  • 子供によるクロス等への落書き
  • 物を落として発生した際の床の傷
  • 机移動時に破ってしまったクロス
  • 子供が壊してしまったテレビ
画像はイメージです

などの、自然災害以外の「盗難・突発的事故(床の傷・子供の落書きなど)」のような突発的な被害への補償も可能(補償内容による)です。

そんな火災保険ですが、デメリットももちろんあります。

申請しないといつまでも保険料のみ支払い続けないといけない

これは何の保険でも同じことが言えますが、使う機会が無いと支払い続けるだけで終わってしまいますね。

逆に、火災保険を使うとなるとメリットしかいないとも言われています。

その理由は多くありますが、主に以下の3つが挙げられます。

  • 何回申請しても保険料は上がらない
  • 請求期限は被害後3年以内まで有効
  • 申請で受け取った保険給付金は修繕に充てる必要はなく使い道は自由

被害にあった直後でなくても申請が出来たり、受け取った保険金は修繕にあてることが義務付けられているわけでもないんです。

しかし、このような請求内容について損保会社から知らせてくれることは基本的にはないのが現状です。

以上のことから、受け取れるはずだった保険金を受け取らずに保険料だけを支払い続けている方が多いのが現状なんです。

そこで必要になってくるのが、火災保険の申請を代わりにサポートしてくれる代行業者の存在です。

火災保険申請サポートというのは、

あなたが加入されている火災保険や火災保険火災以外の自然災害部分の補償を利用して、給付金を申請するコンサル業務

このように、火災保険の給付金申請を行うプロ集団です。

さらに費用は全て成果報酬なので自己負担金は一切不要※調査費用も全てが無料)です。

そこで当サイトが厳選してご紹介する代行業者は、以下の3つです。

合同会社Potato

  • 完全成功報酬型なのでお客様の負担は一切不要!
  • 弁護士事務所による監修で安心のサポート体勢を実現!
  • 全国対応!

一部地域にしか対応していない業者が多い中、こちらは全国どこでも対応可能です。

さらに、弁護士事務所が監修しているので、保険会社への申請の際にも安心です。

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プロレバ

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  • 物件調査や資料作成などの火災保険申請サポートの費用は一切無料
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こちらの売りは成果報酬の安さです。

ほとんどの代行業者は成果報酬ですが35%以上が当たり前のところ、25.8%という低割合となっています。

安いだけではなく、一級建築士などプロ調査員による調査を行うことにこだわっているので、保険会社への申請の際も大変安心です。

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